シマノホイールのデュラエースは海外でも評価高い

シマノホイールのおすすめご紹介!

 

こだわる人は誰もが知っている「DURA-ACE(デュラエース)」!

 

もちろんご存知だと思いますが、シマノホイールの最高峰です。

コンポーネントや釣り具でも有名ですね。

日本が誇るトップブランドです。

シマノホイールのメリット

シマノホイールのメリットは多数あるのですが

まずは、日本全国のロードバイクショップのほどんどが

取り扱っている、というところです。

アフターケアが万全

そのため、アフターフォロー体制が万全です。

予備のパーツなどが欲しい時も、すぐに手に入ることが多いです。

 

海外のホイールブランド(例:MAVIC、ZIPPなど)も悪くはないのですが

修理や調整をしたい時、すぐにパーツが手に入らないという

デメリットがあります。

 

また、専門の所へホイールを発送しなくてはならない、などの

場合もあり、全体的に時間や手間がかかりがちで

なおかつ、高額になってしまう場合があります。

日本ブランドならではの安心とお手軽感

その点、シマノホイールのDURA-ACE(デュラエース)であれば

日本ブランド、しかも最高品質、そして手軽に対応してくれる、と

良いこと尽くしなのです。

 

シマノホイールの近年の実績

ブルぺでの優勝

シュー・ヘイマン(当時37歳)について

記憶に新しい方も多いと思います。

 

彼は、2016年のパリ~ルーベ(およそ260km)にて、優勝候補と言われていた人たちを

軒並み退け、優勝に輝きました。

 

彼が使っていたホイールは、何だったと思いますか?

 

もちろん、我らがシマノホイールです!

 

ベテランながら、まさかの優勝と言われました。

ホイールの力は大きいですね。

ヨーロッパツアーでもデュラエースは高評価

ちなみに、ヨーロッパチームのロードバイクのホイールも

シマノホイールのDURA-ACE(デュラエース)です。

 

シマノホイールのDURA-ACE(デュラエース)が、使用ホイールの

半数を占めています。

 

かの有名なMAVIC(コスミックシリーズで有名ですね)は

キャノンデールプロサイクリングチームしか使用していないというのは、ちょっとした驚きですね。

※UCIワールドチーム内での話です。

 

DURA-ACE(デュラエース)を除いたシマノコンボの使用率は

何と、UCIワールドチームの3分の2を占めています。

 

いかにシマノ率が高いかということを示しているデータですね。

すごいとしか言いようがありません。

 

シマノホイールのDURA-ACE(デュラエース)というのは

特別な存在なのです。

 

「フラッグシップモデルはこうあるべきである」ということを

語りかけてくれる、唯一無二の存在です。

 

これまで、世界中のロードレーサーが競い合ってきた歴史の中

常に最先端かつ革新的な技術を求められ、それにこたえ応じてきました。

 

セカンドグレードの「アルテグラ」と比べると

DURA-ACE(デュラエース)のコンボは、2倍以上の価格です。

(フルコンボの場合)

 

クランクセットやSTIレバーは50,000円程ですので

シマノの中で群を抜いており、ロードレーサーの熱い思いに

応え続けています。

 

他のメーカーでは、もう少し高価なコンボ(カンパニョーロ)などもありますが、総合的に考えて、世界最高レベルの性能を持っているのは

シマノホイールのDURA-ACE(デュラエース)で間違いありません。

 

 

 

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